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2026/01/18 16:38 |
防水タイプの携帯も必要です
防水タイプの携帯も必要です

携帯の故障で多いのは水に濡れることです
ポケットに入れていてトイレに落としてしまう
良く聞きますね

防水タイプの携帯がほしいです

雨の日もうっかりぬらしてしまうこともあります

水に濡れると修理をしてもらえない事もあります
注意しましょう

こんなこともあるようです
夏場汗っかきの人がワイシャツの胸ポケットに入れていたら故障しました
保証期間内だったので修理に出すと
なんと中にぬれた時に出来る錆があったので修理してもらえませんでした

防水タイプの携帯がほしいです

そこで防水タイプの携帯も出てきました
最近ではキムタクがシャワーを浴びながら携帯をかけるシーンが印象的でしたね
そこまでしなくても夏場のプールなんかではやっぱり防水タイプの携帯は心強いです

防水タイプの携帯DoCoMo SO902iWP+
雨の中やお風呂場、アクティブシーンでも使える防水仕様です。
IPX7等級を取得し、水深1mの常温の水道水に電話機を静かに沈め、
30分間放置しても本体内部に影響が無いように保護されています。
また、汚れた際は、真水で軽く洗い流すことができます。

防水(IPX7等級)とは水中1mの水深に30分間放置し、
有害な影響を生じる量の水が流入しないように保護されていることを表します。
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2007/03/22 22:43 | Comments(0) | TrackBack() | 携帯新機種の新機能
着せ替え携帯で気分を変えましょう
着せ替え携帯で気分を変えましょう

いつも持ち歩く携帯は良き相棒ですが
いつもいつも同じ顔では飽きてしまいます

そこで携帯にカバーを付けて表情一新新たなトモとして使えるようにするのが
いわゆる着せ替え携帯です
最初から数種類の着せ替えカバーがついていていろんな表情を楽しめる着せ替え携帯もあります

着せ替え携帯
(きせかえけいたい)とは、付属や別売りのパネルなどで外装が自由に選べる携帯電話の総称です。

カスタム携帯を持ちたいユーザーの要望から、携帯電話の改造を行わなくても外観を変える事が出来るように
携帯電話に外付けのパネルなどを付ける着せ替え携帯が誕生しました。
2000年12月にソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズが開発して、
auから発売されたC406Sが日本初の着せ替え携帯でした。
その後は、NTTドコモ、ソフトバンクでも発売されています。

着せ替え携帯はデザイン面の他、電話機の損傷を防ぐ効果もあります。
また、標準採用されてない機種でも社外品により装着する事が出来る機種もあります。

着せ替え携帯発売以前には、アンテナを交換したり、外装を全塗装するなどして、
自分だけのカスタム携帯を作るユーザーが多く居たそうです。
でも、それらの改造行為は通信機の改造になるので、それで通話する事は違法行為になります。
そのため改造をしないように呼びかけられて、改造した携帯電話の修理は断わられていました。


2007/03/22 22:28 | Comments(0) | TrackBack() | 携帯新機種の新機能

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